あなたのアイデアを、あなたのビジネスを、親身になって守ります!

  • ビジネスモデル特許(ソフトウェア関連の発明)、情報通信・情報処理技術、機器制御 を得意とする特許事務所。もちろん、「物」の発明(機械、各種部品、生活用品、医療・福祉、包装・容器など)も大歓迎です。
  • 「フットワークの軽い弁理士」を標榜しています。できる限り、お客様のご要望にお応えしますので、お気軽に声を掛けて下さい。
  • 東京、神奈川、埼玉、千葉など首都圏地域は出張対応が可能です。

特許申請を失敗しないための5つのチェックポイント

   (1)依頼する特許事務所はお客様第一の対応をしてくれますか?
   (2)依頼者側での作業など、詳細かつ的確に指導してくれますか?
   (3)特許権は取れさえすれば良いなんて考えていませんか?
   (4)特許権なんか簡単に取得できるなんて考えていませんか?
   (5)担当の弁理士とは気軽に話しができますか?

以上を前提に、この特許申請(特許出願)のページをご覧になってください。

1.お客様の事業に活かせる特許権が取得できる。弊所はサービスの質にとことん拘ります。

◇役に立たない特許権は不要です。よしはら特許事務所は、お客様の発明を権利化され易い形で、かつ、権利化後も侵害者に対しキッチリ特許権を主張できる形で、特許出願(特許申請)を行います。量より質を重視するタイプの特許事務所です。

◇よしはら特許事務所は、お客様のビジネスプランをお伺いした上で、お客様の事業の方向性に合った特許を含めた知的財産戦略をオーダーメイドでご提案します。

◇よしはら特許事務所は、中小規模の企業、ベンチャー企業、個人発明家の方々を積極的に支援しています。これらの方々にとって特許制度は馴染みが薄く、「何をどうすれば良いのか分からない」という悩みを十分に理解した上で、サービスを提供させていただきます。ただし、特許事務所に全部丸投げはダメです。特許申請(特許出願)は、お客様と弁理士との協働作業です。

2.気軽に相談をすることができます。弊所の弁理士はフットワークが軽く、時間の許す限り、どこへでも出張します。

◇企業経営者は非常に忙しい。ですから私は、お客様の会社へ積極的に出張しお話しをお伺いするように心掛けています。若手弁理士(現在、43歳)だから、フットワークが軽く、また、気軽に特許相談、発明相談をできる雰囲気があります。それでいて、業務経験、社会経験が豊富で、腕の良さは保証します。もちろん、事務所にお越しいただくことも大歓迎です。どんなところで仕事をしているのか、確かめにいらして下さい。

◇当然のことではありますが、弁理士業は、サービス業であると考えています。よって、お客様に対して「偉そうな態度」は一切取りません。私は、お客様の良き事業パートナーでありたいという気持ちでいます。お気軽に声を掛けて下さい。ただし、特許権の取得に必要なことは、ビシッとお伝えさせていただきます。それもお客様のことを考えてこそだと、理解していただければ幸いです。

◇東京、埼玉、神奈川、千葉など関東圏は、積極的に出張します。タイミング(仕事が立て込んでいる時期もあります)と内容(電話で十分な場合もあります)にもよりますが、お客様のご要望には柔軟に対応させて頂きますので、取り敢えず、お気軽にご相談下さい。営業エリア(特許)

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3.何でもかんでも特許申請(特許出願)する訳ではなく、特許申請すべきか否かを面談時に検討します。あなたの事業を適切なかたちで護ります。

◇特許権をはじめとする知的財産権を取るだけでお客様の事業が上手く行くわけではありません。無策での特許申請(特許出願)は経費が嵩むだけで、何も良いことはありません。

◇こんなご時世ですから効率的な経費の使い方をして、ビジネスを拡大・成長させるための特許権を取得、活用しましょう。 是非、ご相談ください。ご相談いただく時間を決して無駄にはしません。

◇現在、無料相談を実施中です。ぜひこの機会に、特許権、商標権など知的財産制度の専門家である弁理士の無料相談をご活用ください。

4.特許庁審査官と積極的にコミュニケーションを取ることにより、あなたの発明内容を十分に理解させ、特許取得率の向上を図ります。

◇特許申請(特許出願)した発明が一発で権利化されることは希です。特許権は独占排他権ですから、特許庁 審査官もその審査には慎重になります。ですから、審査官には特許申請した発明を十分に理解してもらう必要があるのです。

◇そこで、有効な手段となるのが審査官との直接面談です。審査官と直接話して、特許申請の内容を良く理解してもらうのです。これが、特許取得率に影響します。フットワークの軽い若手弁理士だからこそ、気軽に相談でき、行動に移すことができるのです。

◇東京の弁理士に依頼すれば、特許庁審査官と気軽に直接コンタクトが取れるというメリットがあります。特許権の取得に有利です。

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5.対応可能な技術分野が多岐に渡るため、安心してご依頼いただけます。

◇弊所の代表弁理士は、慶應義塾大学大学院で電気工学を専攻した後、三井住友銀行でシステム開発を経験しました。その後、東京都内にある大手国際特許事務所において、様々な技術分野の特許申請を担当しました(国内外の大企業の案件を500件程度)。さらに、海外への特許申請にも精通しています。

◇取り扱いが可能な技術分野は、IT(Information Technology)、コンピュータ関連技術、インターネット関連技術、自動車の電気装備品、事務機器(複合機)等制御技術、ビジネスモデル特許、情報通信技術、画像・信号等情報処理、ゲーム、セキュリティシステム、環境技術、日用品、電子回路、機械、医療機器等々多岐に渡ります。ここに記載が無い技術であっても、気軽にお問い合わせください。

◇現在、無料相談を実施中です。特許申請(特許出願)しようとする技術と弁理士の得意分野とが合致するか否かについて、無料相談を通じてお確かめいただけます。

6.特許発明を活用した事業戦略を考える上で、あなたのブレーンが見付かります。

◇中小企業、ベンチャー企業、個人発明家は当然のこと、中堅企業でさえ、知的財産の管理業務に専従させる社員の確保は難しく、特許技術の保護・活用体制は不十分です。「特許技術の保護活用はしたいれども、人材がいない」と仰る経営者を全力でサポートします。あなたの会社の社員だと思って声を掛けてください。

◇弊所の代表弁理士である吉原朋重は、約10年間、三井住友銀行に勤務し、証券アナリスト・企業調査を行っていた経験があります(のべ1,000以上の企業に聞き取り調査を実施)。特許技術を活した事業戦略を検討する際に、何なりとご相談ください。全力でサポートさせていただきます。

7.明朗会計。お客様の費用負担については、初期段階にて分かり易い説明を受けることができます。

◇特許事務所で掛かる費用はイマイチ不明確ですね。よしはら特許事務所では、特許申請の費用を当サイトに掲示しています。さらに、お客様との面談時、費用について分かり易く説明をさせていただきます。

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