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ご相談の方法

些細なことでも結構です、特許・実用新案など知的財産権制度の専門家である弁理士にご相談ください。専門家に相談すれば、あっという間に解決することもあります。専門的な知識を持ち合わせていないのに、いくら考えても良い解決策は生まれません。お客様の貴重なお時間を有効に利用するためにも、我々弁理士をご活用ください。

一般的な回答レベルで宜しければ、今すぐ、お電話か電子メールでお問い合わせください。私の知識の範囲内で即答させて頂きます。一方、特許出願(特許申請)を行いたいということであれば、具体的なお話しをお伺いする必要がありますので、原則、弊所まで足を運んで頂いての打合せとなります。「どうしても仕事から離れることが出来ない」、「特許出願(特許申請)の対象物を弊所に持ち込むことが出来ない」など、特殊なご事情があれば、その点もお話し下さい。御社へ出張して、ご相談に乗ることも可能です。

特許出願(特許申請)をご検討されているのであれば、弊所弁理士に対し発明の内容を説明するための資料である発明提案書なるものをご用意ください。詳しく書けば書くほど結構です。特許出願(特許申請)の対象となる発明を一番良くご存じなのはお客様ですので、大切な発明を余すことなく弁理士にご説明ください。

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坂戸市とは

 坂戸市(さかどし)は、埼玉県中部にある人口約10万1千人の市である。坂戸市から東京都特別区部への通勤率は13.1%、坂戸市から川越市への通勤率は11.4%(いずれも平成22年国勢調査)。江戸時代には千人同心街道の坂戸宿であった。坂戸市は、1916年、東上鉄道(現東武鉄道東上本線)が開通し、埼玉のベッドタウンとして発展した。
 坂戸市は、1976年(昭和51年)9月1日に、坂戸町から市制に移行した。
 坂戸市は、市の西部を南西から高麗川(こまがわ)が流れ、市域の端を北から東へ流れる越辺川(おっぺがわ)に注ぐ。東武東上線が南北に走る。
※「Wikipedia(ウィキペディア)」より引用。

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